■優良産廃処理業者認定制度に係る公表事項

氏名または名称 株式会社アールテック(令和4年4月14日現在) 
業者番号 031353 

会社情報
住所(法人の場合は事務所・事業場の所在地)〒991-0011 山形県寒河江市大字日田字中向400番地(令和4年4月14日現在)
代表者氏名(法人の場合)後藤 重喜 (令和4年4月14日現在)
役員等の氏名、就任年月日(法人の場合)
代表取締役社長       後藤重喜(令和 3年 2月12日就任)
取締役            後藤晶子(令和 3年 2月26日就任)
取締役           高橋武彦(平成15年 5月30日就任)
監査役           黒田 悟(平成15年 5月30日就任)
監査役           会田 茂(平成15年 5月30日就任)
           
                 (令和4年4月14日現在)
設立年月日(法人の場合)平成 6年 4月 1日         (令和4年4月14日現在) 
資本金・出資金の額(法人の場合)
平成 6年 4月 3,000万円
平成11年 7月 5,000万円に増資
平成20年 6月 6,500万円に増資
平成22年 6月 7,500万円に増資



 (令和4年4月14日現在)
事業の内容
名 称
平成6年4月 株式会社アールテック


事業内容
平成 6年 4月 株式会社アールテック設立/資本金3,000万円/本
社:山形県寒河江市
平成 7年 3月 一般建設業許可取得 
平成 7年 6月 産業廃棄物収集運搬業許可取得(山形県)
平成 7年 7月 産業廃棄物処分業許可取得(山形県)
平成 7年 8月 建設系リサイクルプラント創業開始(再生砕石
       プラント、反復揺動式高温連続炭化プラント、
       水冷式大型焼却炉プラント)
平成 9年 4月 乾燥、脱臭剤製造法の特許取得
平成 9年10月 東北地方建設副産物対策連絡協議会
       東北地方建設局長賞受賞
平成10年10月 リサイクル推進協議会(総理府他9省庁後援)
       会長賞受賞
平成11年 7月 資本金5,000万円に増資
平成13年 5月 古物商許可取得
平成13年12月 財団法人山形県企業振興公社 
       高度技術研究開発事業採択
平成13年12月 空気浄化用吸着材及び空気浄化装置の特許取得
平成14年 3月 経済産業省東北経済産業局
       創造技術研究開補助事業採択
平成14年 3月 調湿剤「RHC炭」開発
平成14年 3月 光学式木材防腐剤検出法の特許取得
平成14年 9月 燃料電池用触媒及びその製造方法と電極触媒の  
       特許取得
平成15年 1月 水冷式大型焼却プラントの廃止
平成15年 4月 山形県リサイクル製品認定「床下調湿剤」(第1号
       ・2号登録)
平成15年 8月 新リサイクルプラント完成(廃木材リサイクル施設
       、混合系廃棄物選別破砕施設)
平成15年 9月 産業廃棄物処分業事業範囲変更許可取得
       (選別破砕処分の追加)
平成15年10月 産業廃棄物処分業(木くずの破砕施設の更新)
平成16年 2月 社団法人山形県産業廃棄物協会 優良事業所表彰
平成16年 3月 一般廃棄物処分業許可取得(寒河江市)
平成16年 3月 特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得(山形県)
平成16年 4月 産業廃棄物収集運搬業許可取得(宮城県)
平成16年 4月 特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得(宮城県)
平成16年 4月 産業廃棄物収集運搬業許可取得(仙台市)
平成16年 4月 特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得(仙台市)
平成16年 5月 一般廃棄物収集運搬業許可取得(寒河江市)
平成16年 7月 一般廃棄物収集運搬業許可取得(西川町)
平成18年 4月 ISO 14001認証取得
平成18年12月 処理業者優良性評価基準適合者認定
平成20年 6月 資本金6,500万円に増資
平成22年 6月 資本金7,500万円に増資
平成23年 4月 仙台市の許可については都道府県知事許可に一元 
       化され失効(産業廃棄物収集運搬業)
平成24年 3月 収集運搬業並びに処分業に係る優良基準適合確認認
       定
平成26年 3月 反復搖動式高温連続炭化プラントの廃止
平成27年 6月 一般廃棄物収集運搬業許可取得(大江町)
平成29年 3月 発電利用に供する木質バイオマスの証明に係る事業
       所認定を取得
平成30年12月 産業廃棄物収集運搬業許可取得(新潟県)
平成31年 4月 特別管理産業廃棄物収集運搬業優良事業取得(宮城
       県)
       産業廃棄物収集運搬業優良事業取得(宮城県)
令和 2年 2月 SDGs 目標4番に基づく資格取得、12番に基づくリサ
イクル率向上に対する支持。
       
 
                (令和4年4月14日現在)

許可の内容
事業計画の概要
【事業の全体計画】
当社では、循環型社会形成に貢献する企業をめざしてリサイクル事
業を基軸とし、廃コンクリート、廃アスファルトの再利用として、
再生砕石(RC-40)の製造並びに一般・産廃より排出された廃木
材を木チップに破砕し、サーマル・マテリアルリサイクル木資源と
して利活用しています。
また収集運搬事業や建設業(建物解体工事)等を行い、高度選別破
砕処理と総合廃棄物のリサイクル推進を推進しています。
社会経済的ニーズとバランスをとり、環境を保護し、変化する環境
状態に対応し、意図した成果を達成することを目的としています。



              (令和4年4月14日現在)



【処理計画量】
<産業廃棄物処分業>
年間予定処理数量    約 32,000t/年
        (内訳)
    廃プラスチック 約   600t/年
        紙くず 約   225t/年
        木くず 約 10,000t/年
       繊維くず 約 5t/年
       金属くず 約   500t/年
  ガラス・陶磁器くず 約   410t/年
      石膏ボード 約   260t/年
       がれき類 約 20,000t/年


<産業廃棄物収集運搬業>
年間予定運搬量     約  8,300t/年
        (内訳)
        燃え殻 約    0t/年
   廃プラスチック類 約   350t/年 
        紙くず 約   180t/年
        木くず 約  2,500t/年
       繊維くず 約    5t/年
       ゴムくず 約    0t/年
       金属くず 約   310t/年
        鉱さい 約    0t/年
       がれき類 約  4,400t/年
  ガラス・陶磁器くず 約   340t/年
      石膏ボード 約   210t/年
  石綿含有産業廃棄物 約    4t/年
水銀使用製品産業廃棄物 約    1t/年
          


<特別管理産業廃棄物収集運搬業>
年間予定運搬量        約 1t/年
        (内訳)
        廃石綿 約    1t/年

廃棄物の種類ごとの実績処分量については、「直前3年間の産業廃
棄物の受入量、処分量(画像添付)」の欄をご参照ください。



              (令和4年4月14日現在)



【具体的な計画】
<産業廃棄物処分業>
当社の中間処理施設にて、リサイクルを推進し最終処分量の削減を
めざします。

廃プラスチック類:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者
より受入れ、自社(山形県)処理施設で選別、破砕を行う。処理後
は再生プラスチック原料として搬出もしくは、最終処分施設や焼却
施設(他社、山形県)へ搬入する。

紙くず:主に山形県に事業を持つ建設業等の排出業者より受入れ、
自社(山形県)処理施設で選別、破砕を行う。処理後は製紙原料と
して再資源化業者に売却または焼却施設(他社、山形県)へ搬入す
る。

木くず:主に山形県に事業所を持つ建設業や造園業等の排出事業者
より受入れ、自社(山形県)処理施設で破砕を行う。処理後は木材
チップとして他社(山形県、福島県等)へ売却する。

繊維くず:主に山形県に事業を持つ建設業等の排出業者より受入れ
、自社(山形県)処理施設で選別、破砕を行う。処理後は焼却施設
(他社、山形県)へ搬入する。

金属くず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者より受入
れ、自社(山形県)処理施設で選別、破砕を行う。処理後は金属原
料として再資源化業者へ売却する。

ガラス・陶磁器くず:主に山形県に事業を持つ建設業等の排出業者
より受入れ、自社(山形県)処理施設で選別、破砕を行う。処理後
はセメント原料として搬出もしくは、最終処分施設(他社、山形県
、茨城県)へ搬入する。

石膏ボード:主に山形県に事業を持つ建設業等の排出業者より受入
れ、自社(山形県)処理施設で選別、破砕を行う。最終処分施設(
他社、山形県)へ搬入する。

がれき類:主に山形県に事業所を持つ建設業や土木業等の排出事業
者より受入れ、自社(山形県)処理施設で破砕を行う。処理後は再
生骨材として県内業者へ売却する。





<産業廃棄物収集運搬業>
・排出事業者との契約に基づき、廃棄物をそれぞれの性状にあった
運搬容器、車輌にて収集運搬し、自社の中間処理施設又は排出事業
者の指定による処分場に搬入する。
・運搬方法及び予定数量(車輌及び容器)
それぞれの廃棄物の性状にあった車輌及び容器を使用して運搬する


廃プラスチック:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者か
ら受入れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

紙くず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入れ
、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

木くず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入れ
、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

繊維くず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入
れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

ゴムくず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入
れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

金属くず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入
れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

がれき類:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入
れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

ガラス・陶磁器くず:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業
者から受入れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

石膏ボード:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受
入れ、自社(山形県)の処分施設に運搬する。

石綿含有産業廃棄物:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業
者から受入れ、最終処分施設(他社、山形県)へ搬入する。

水銀使用製品産業廃棄物:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排
出業者等から受入れ、自社(山形県)の処分施設に運搬し、指定保
管場所にて積替え、保管。一定量が溜まったら処理施設(他社、宮
城県)へ搬入。


<特別管理産業廃棄物収集運搬業>
・排出事業者との契約に基づき、廃棄物をそれぞれの性状にあった
運搬容器、車輌にて収集運搬し、自社の中間処理施設又は排出事業
者の指定による処分場に搬入する。
・運搬方法及び予定数量(車輌及び容器)
それぞれの廃棄物の性状にあった車輌及び容器を使用して運搬する



廃石綿:主に山形県に事業所を持つ建設業等の排出業者から受入れ
、最終処分施設(他社、山形県)へ搬入する。



              (令和4年4月14日現在)



【環境保全措置の概要】
<産業廃棄物処分業>
1)中間処理施設において講ずる措置
・粉じん等の飛散防止:散水設備、集塵設備の設置
・処理施設においては、始業・終業時点検、清掃を実施し施設能力
及び衛生面での維持を図る。
・また、工場周辺への環境負担を考慮し、騒音・粉塵・振動等の抑
制に務める。
2)保管施設において講ずる措置
・廃棄物ごとに保管場所を明確にし、コンクリート及び鉄骨等で仕
切り、飛散流出等を防止する。
・終業時に保管施設の清掃及び点検を行い、悪臭や飛散の防止に務
める。
・保管施設の破損等の異常を発見した場合、速やかに是正する。

<産業廃棄物収集運搬業>
環境保全措置の概要
1)運搬に際し講ずる措置
石綿含有廃棄物及び水銀使用製品産業廃棄物がその他の廃棄物と混
合しないように仕切り等を設け又は、同一車輌に積載しない。
また、石綿含有廃棄物及びその他の産業廃棄物はシートをかけて運
搬し、飛散流出防止に努める。
2)積み替え又は保管施設において講ずる措置
石綿含有産業廃棄物及び水銀使用製品産業廃棄物がその他の廃棄物
と混合しないようにコンテナに保管し、シートをかけて飛散流出防
止に努める。

<特別管理産業廃棄物収集運搬業>
1)専用の容器に入れ運搬し、飛散・悪臭を防止する。
2)運搬容器の整備、規定の積載量を遵守する。


              (令和4年4月14日現在)

【その他】



業許可証の写し詳細(クリックで表示)

施設および処理の状況(収集運搬業者)
運搬施設の種類、数量、低公害車の導入状況(文字表記)
画像参照(令和4年4月11日現在)
運搬施設の種類、数量、低公害車の導入状況(画像添付)詳細(クリックで表示)
積替保管施設ごとの所在地、面積、保管する産業廃棄物の種類、保管上限量(文字表記)
(1)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:燃え殻
面 積:2.1平方メートル
保管上限:2立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(2)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:廃プラスチック類
面 積:2.1平方メートル
保管上限:2立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(3)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:紙くず
面 積:6.8平方メートル
保管上限:8.2立方メートル
積上高さ:1.2メートル(屋内)

(4)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:紙くず
面 積:4.2平方メートル
保管上限:4立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(5)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:繊維くず
面 積:2.1平方メートル
保管上限:2立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(6)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:ゴムくず
面 積:2.1平方メートル
保管上限:2立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(7)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:金属くず
面 積:2.1平方メートル
保管上限:2立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(8)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:鉱さい
面 積:2.1平方メートル
保管上限:2立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(9)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:ガラスくず、コンクリートくず、及び陶磁器くず
面 積:6.8平方メートル
保管上限:8.2立方メートル
積上高さ:1.2メートル(屋内)

(10)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:ガラスくず、コンクリートくず、及び陶磁器くず(廃石膏
ボード)
面 積:26.32平方メートル
保管上限:57.8立方メートル
積上高さ:3.0メートル(屋内)

(11)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:金属くず、廃プラスチック類、ガラスくず等、紙くず(混
合廃棄物)
面 積:75.6平方メートル
保管上限:72立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(12)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず等、紙くず(石
綿含有産業廃棄物)
面 積:8.4平方メートル
保管上限:8立方メートル
積上高さ:0.98メートル(容器)

(13)
所在地:寒河江市大字日田字中向400番地
種 類:廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず等(水銀使用製
品産業廃棄物)
面 積:2.1平方メートル
保管上限:5立方メートル
積上高さ:2.4メートル(容器)

                (令和4年4月14日現在)
積替保管施設ごとの所在地、面積、保管する産業廃棄物の種類、保管上限量(画像添付) 
直前3年間の産業廃棄物の受入量、運搬量(文字表記)
画像参照(令和4年4月14日現在)
直前3年間の産業廃棄物の受入量、運搬量(画像添付)詳細(クリックで表示)

施設および処理の状況(処分業者)
処理施設の設置場所、設置年月日、施設の種類、産業廃棄物の種類、処理能力、処理方式、構造・施設の概要(文字表記)
画像参照  (令和4年4月11日現在)
処理施設の設置場所、設置年月日、施設の種類、産業廃棄物の種類、処理能力、処理方式、構造・施設の概要(画像添付)詳細(クリックで表示)
処理施設の設置許可証の写し詳細(クリックで表示)
事業場ごとの産業廃棄物の処理工程図詳細(クリックで表示)
産業廃棄物の最終処分終了までの一連の処理の行程(文字表記)
画像参照 (令和4年4月16日現在)
産業廃棄物の最終処分終了までの一連の処理の行程(画像添付)詳細(クリックで表示)
二次委託先の個社名の公表開示の可否開示可
二次委託先の個社名の公表開示の状況開示済み(Web)
直前3年間の産業廃棄物の受入量、処分量、残さ処分量(文字表記)
画像参照 (令和4年4月16日現在)
直前3年間の産業廃棄物の受入量、処分量、残さ処分量(画像添付)詳細(クリックで表示)
直前3年間の処理施設の維持管理の状況(文字表記)
該当いたしません。(令和4年1月13日現在)
直前3年間の処理施設の維持管理の状況(画像添付) 
直前3年間の熱回収量等詳細(クリックで表示)

財務諸表
前年財務諸表詳細(クリックで表示)
前々年財務諸表詳細(クリックで表示)
前々々年財務諸表詳細(クリックで表示)

料金
料金の提示方法
料金表及び見積書による。見積りは無料で承ります。(令和4年4
月14日現在)
料金表、料金算定式(文字表記)
種類、状態、量、距離等によって異なりますので詳細は総務部
(0237-86-1771)迄お問い合わせください。
      
               (令和4年4月14日現在)
料金表、料金算定式(画像添付)詳細(クリックで表示)

社内組織体制
社内組織図詳細(クリックで表示)
人員配置
総務部  
       ・受発注管理業務
       ・経理・財務管理業務
       ・労務管理業務
       ・廃棄物の受入れ管理業務及び
        搬入出量の集計管理業務
       ・HPを通した情報公開(更新業務等)
       ・内・外部コミュニケーションの推進


営業部
       ・廃棄物並びに解体工事の受注拡充への
        新たな営業強化
       ・リサイクル廃材の需給調整
       ・当社の独自性を生かした受注拡充
       ・外部コミュニケーションの推進


工務部
   生産管理課
       ・解体工事の施工管理
       ・解体工事の精算・見積書の作成  
       ・解体工事現場の巡回及び指導
        (検証・チェック)
       ・解体工事の見積内容確認(検証・チェック)
       ・解体工事の効率化・工事費用削減の提案
       ・解体工事に伴う積算データベース化の推進

   工事課 ・解体工事の品質・工程・原価管理
       ・外注管理業務
       ・解体工事技術の向上
       ・労働安全管理の実施
       ・重機・車輛・工具のメンテナンス管理

  
リサイクル推進事業部
       ・各品目のリサイクル量のデータ管理
       ・高度分別・選別方法の推進
       ・リサイクル材の依頼先の選定

   施設課 ・廃棄物の搬入出管理業務 
       ・処理業務の効率化
       ・再資源化の推進  
       ・労働安全管理の実施
       ・車輛のメンテナンス管理


   収集運搬業務課
       ・「広域認定」事業促進の管理業務
       ・廃棄物の収集運搬経費の削減計画と実施
       ・廃棄物の収集運搬の企画と実施
       ・解体工事・再資源化に供する収集業務
       ・安全運転・事故防止対策の実施
       ・車輛のメンテナンス管理



              (令和4年4月14日更新)

事業場の公開
事業場の公開の有無、頻度
事業場見学や視察については、事前に総務部(0237-86-1
771)までご連絡いただき、当社案内人がご案内いたします。(
令和4年4月14日現在)

自由記載(任意)
その他特記事項
山形県より産業廃棄物処理業者の優良性の判断に係る評価制度の評
価基準への適合を確認いただきました。(平成18年12月14日)

収集運搬業並びに処分業に係る優良基準適合確認認定
                    (平成24年3月15日)
山形県地球温暖化対策推進事業所登録制度に登録しました
                   (平成30年3月)

環境省のCOOL CHOICEの賛同企業になりました
                   (平成30年3月)

ISO14001:2015登録の更新をしました (平成30年4月)

<電子マニュフェスト>
加入区分:収集運搬業者 加入者番号2001277
加入区分:処分業者   加入者番号3001218

<経営事項審査加点資格保有者数>
2級建築士 1名
1級土木施工管理技士 1名
2級土木施工管理技士 2名

e-revers.com(イーリーバースドットコム)に対応いたしました。
                      (平成27年 6月)

「やまがた健康企業宣言」認定事業所(令和2年4月)
2022年 健康経営優良法人認定


              (令和4年4月6日現在)
自社ホームページURL
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